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銀と灰色の世界にささやかな黄金の青春を

PBW「シルバーレイン」及び「サイキックハーツ」用のキャラブログです。そっち自体の知識がないと読んでも意味わからないですごめんなさい。ここに住んでいるのは、稲田・琴音(b47252)、アリス・ワイズマン(b57734)、シンディ・ワイズマン(b60411)、睦月・絵里(b80917)、睦月・恵理(d00531)になります。
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12.14.11:20

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  • 12/14/11:20

03.29.01:46

カタストロフ 【1】及び【3】仮プレ

※混乱した戦場の中でチームメンバーを集める事がどれだけ認められるか判りませんので、普通にチームを組めなくても押し通せるようなプレを書くよう心がけましょう。例えば、感情を結んだ特定の一人をランドマークにして、数人で「その人の所へ向かう」とすれば、個々のコンビまで蹴るほどに殺意の高い裁定でなければ結果的にチームが組めると思います。

※プレの中に、可能な方は「チームでない手近な友軍は呼びかけ誘う」のような一文を入れて頂けるでしょうか?こうすると、混乱した戦場でチームを却下された時でも、巡礼士や処刑人やヤドリギの残存兵力や他の孤立者達と協力してプレを機能さえ得ると思います。まさか、PC全員の目の届く範囲に残存友軍が一人もいないわけもないでしょうから。

※30日追加※
私やアリス、シンディが感情活性している方を中心に数人ひと固まりで感情の相互活性をしておいて下さい。また、私達が感情活性している方は、出来る限り私達と感情の相互活性をしておいて下さい。そうすれば、どんなに悪く行っても数人ひと固まりのグループがいくつか……未満の事態にはならないと思います。







(1へ向かう琴音の言葉)



さて、今回私達が目指すのは生きて突破する事。そして、敵はあちこちに存在し、味方もどれだけ一緒の場所にいられるか判りません。ですので、それらを想定して私なりに仮プレを書いてみましたので、まずはご覧下さい。

______________________

チーム【地の光】を運命の糸(感情活性)にて召集。一辺3人以上、各人間隔1.5mの方陣を基本形に行動徹底。自分は陣中央で初手兵団>HP5割未満へ奏甲>兵団しつつ戦場観察、白燐光でチームや近辺の孤立者を支援誘導も。(100文字)

______________________

このプレに問題や追加すべき事項がある場合は、どんどんおっしゃって下さい。生存確率は高いほどいいと思いますので。

【また、カタストロフ当日までに何らかの追加補足が出る可能性があります。このお手紙の内容全ては現段階での状況を元にしたものですので、突然がらりと変更される恐れがあることに必ずご留意下さい。本プレ送信をあまり早まらないで!また、私の呼掛けで集まるメンバー数次第で方陣の条件は当然変動します】



そして、次のような注意事項があります。新たに注意すべき事項が増え次第、あるいはこの事項にツッコミが入り次第またメールでお知らせします。少々お手紙の頻度は高くなると思いますがご容赦下さい。



○無理にでも参加せずにいられない重傷者は、必ず回復アビを多めに持ち、方陣の内側に入って飛び道具と回復主体で戦って下さい。(幻影兵団で支援はしますが、ブレイク持ちの敵がいるかも知れませんし、近接攻撃アビのみで固めるのは少し不安があります。可能ならば飛び道具も持って下さい)特に、最初の一時間が過ぎたら生命賛歌の効果が切れて能力値半分ですので、その後は必ず回復に専念する旨書いて下さい。詠唱兵器の威力には変わりがないのですから、回避される心配のない回復行動には重傷でも何ら支障はないのです。

△カタストロフ最終日までには必ずチーム参加者全員のお名前をまとめて送るつもりですので、絶対にその誰かと感情を繋いでおいて下さい。コンビネーションの問題以外にも、戦場の混乱の中で急にメンバーを集めてチーム行動が出来るか、と言う問いに、絆で繋がった運命の力、と答えることが出来るでしょうから。

□参加して下さる方々は、【地の光】チームで行動、の一文を必ず本プレの頭に付け加えて下さい。

☆HPが一定以下に減少したら、「陣の内側に入って回復」するようプレを書いて下さい。時間の見えない戦闘、ローテーションはとても大事です。一人が無理をして陣形に穴が出来、内部退避が出来なくなったり、更には敵に近接されて掻き乱される状況は絶対に避けましょう。

●私一人では、正直必要事項が文字数の問題で書き切れません。どういう状況なら退避戦闘に切り替えるべきとか、他のチームの居場所を目指して合流出来る様に移動して行く、とか、色々考えられる行動はあると思います。プレの字数に余裕を作れた方、どうぞご協力下さい。こちらもメールチェックは出来るだけ頻繁にします、特に夜間は。数人が一項目ずつ受けるだけで、かなり色々な事態に対応出来るはずなのです。



……それでは、長くなってしまいまして誠に申し訳ありませんでしたが……どうか、よろしくお願いします。必ず生きて帰りましょう!

















チーム行動し、孤立しない事。これが、今回のような状況において生き残る最善の手段かと思われます。

さて、今回わたし達が目指すのは自他共に命を救う事。そして、敵はあちこちに存在し、味方もどれだけ一緒の場所にいられるか判りません。ですので、それらを想定してわたしなりに仮プレを書いてみましたので、まずはご覧下さい。

______________________

絆の糸(感情)でチーム【月と星】召集。手近を集め一辺3人以上、各人1.5m間隔の方陣構築、要救助者を囲い行動。【円陣】と接触を密に、生命賛歌中は迅速、後は慎重に要救助捜索行軍。HP5割未満で方陣内で治療、復帰(100文字)

______________________



このプレに問題や追加すべき事項がある場合は、どんどんおっしゃって下さい。生存確率は高いほどいいと思いますので。

【また、カタストロフ当日までに何らかの追加補足が出る可能性があります。このお手紙の内容全ては現段階での状況を元にしたものですので、突然がらりと変更される恐れがあることに必ずご留意下さい。本プレ送信をあまり早まらないで!また、わたしの呼掛けで集まるメンバー数次第で方陣の条件は当然変動します】



そして、次のような注意事項があります。新たに注意すべき事項が増え次第、あるいはこの事項にツッコミが入り次第またメールでお知らせします。少々お手紙の頻度は高くなると思いますがご容赦下さい。



○重傷者は必ず回復アビを多めに持ち、方陣の内側に入って飛び道具と回復主体で戦って下さい。(幻影兵団持ちの方も呼べるよう努力はしますが、それにしてもブレイク持ちの敵がいるかも知れませんし、近接攻撃アビのみで固めるのは少し不安があります。可能ならば飛び道具も持って下さい)

特に、最初の一時間が過ぎたら生命賛歌の効果が切れて能力値半分ですので、その後は必ず回復に専念する旨書いて下さい。詠唱兵器の威力には変わりがないのですから、回避される心配のない回復行動には重傷でも何ら支障はないのです。

え、回復アビがない?……重傷計算でも能力値が96くらいにはなるようにアクセを特化調整して、奥義を持って、あまり強くなさそうなゴーストを中心に狙って下さい。そうすればそこそこ当たると思います。



△カタストロフ最終日までには必ずチーム参加者全員のお名前をまとめて送るつもりですので、絶対にその誰かと感情を繋いでおいて下さい。コンビネーションの問題以外にも、戦場の混乱の中で急にメンバーを集めてチーム行動が出来るか、と言う問いに、絆で繋がった運命の力、と答えることが出来るでしょうから。



□参加して下さる方々は、【月と星】チームで行動、の一文を必ず本プレの頭に付け加えて下さい。



☆HPが一定以下に減少したら、「陣の内側に入って回復」するようプレを書いて下さい。時間の見えない戦闘、ローテーションはとても大事です。一人が無理をして陣形に穴が出来、内部退避が出来なくなったり、更には敵に近接されて掻き乱される状況は絶対に避けましょう。



●サーチャー所属者、鋭敏感覚やサバイバル持ち、高ini、移動後自己回復アビ持ち、の方を優先にして、二人一組の「ポイントマンチーム」を作れたらと思います。我こそ、と思う方は名乗り出て下さい。

具体的には、2人が静かに数十mほど(出来ればチームの視界内で)先行して前方の様子を確認、行軍が可能なのかどうかを合図で知らせるのです。敵とばったり出会ってしまったら、一目散にチームの所まで撤退すること。



■わたし一人では、正直必要事項が文字数の問題で書き切れません。どういう状況なら退避戦闘に切り替えるべきとか、他のチームの居場所を目指して合流出来る様に移動して行く、とか、戦闘不能の人狼の武装解除を自分が行う、とか色々考えられる行動はあると思います。プレの字数に余裕を作れた方、どうぞご協力下さい。

こちらもメールチェックは出来るだけ頻繁にします、特に夜間は。数人が一項目ずつ受けるだけで、かなり色々な事態に対応出来るはずなのです。



……それでは、長くなってしまいまして誠に申し訳ありませんでしたが……どうか、よろしくお願いします。必ず生きて帰りましょう!

 
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