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01.28.21:22 [PR] |
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04.02.01:16 (あえて二人だけで、誕生日ケーキにキャンドルを点して) |
Cyndi,happy birthday!
ちょっとだけ遅れチャッタけど……いつも本当にアリガトね、大好きな、一番大事なmy sister……。あなたがいなかったら、きっとボクは今ここにこうしていられなかったと思います。ボクは、あなたから本当にたくさんのものを学んで生きてキタんですから。
さ、それじゃホームパーティ始めましょ?他のお祝いで、もうおなか一杯かも知れマセンけど……ふふ、まだ平気ですか?ありがとございマス……。
ちょっとだけ遅れチャッタけど……いつも本当にアリガトね、大好きな、一番大事なmy sister……。あなたがいなかったら、きっとボクは今ここにこうしていられなかったと思います。ボクは、あなたから本当にたくさんのものを学んで生きてキタんですから。
さ、それじゃホームパーティ始めましょ?他のお祝いで、もうおなか一杯かも知れマセンけど……ふふ、まだ平気ですか?ありがとございマス……。
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03.31.23:55 (あちこち包帯だらけで) |
ハハ、ずいぶん早めにノばされちゃったよ。アリスの傍に最後までいてやりたかったけど、まあ仕方ナイね。クリュにもあの後面倒見てもらったみたいで、悪いことしちゃった。クリュは琴音のお話通り、とても素敵な子だったな。あの子に守ってもらえたアリスは、本当に果報者。なのに結局自分を大事にせずに大怪我なンだから、治ったら一発張り倒してやるヨ。
まあ、今回は私も少し立場がヨワイよ?あの子を庇って重傷で、散々怒鳴られたわ泣かれたわ。でも、あの子がいつもしてるのはまさにコレなんだけどね。助けられた人だって、HEROの怪我を見て泣くことはあるんダヨ。……以前正面からそう言ってやったら、「それでもボクは、やっぱり世界が少しでも優しくあってほしいんデス。総合で幸せがプラスに傾くならそれはいいことです」と答えてのけたケドね。ああもう、頭に来る。
……でも、怪我したことで一番ちゃんを応援できたのはいい経験ダッタかもね。少しは他人を頼ることを覚えた方がイイのよ、あの子は。しかも、一番ちゃんは背負ったたくさんの思いと共に最後の戦場まで立ち続けて、歯を食い縛り続けてくれた。どれほど、大事な時に戦場にいられなかったあの子は救われたデショウね。……本当に感謝してるわ。
まあ、今回は私も少し立場がヨワイよ?あの子を庇って重傷で、散々怒鳴られたわ泣かれたわ。でも、あの子がいつもしてるのはまさにコレなんだけどね。助けられた人だって、HEROの怪我を見て泣くことはあるんダヨ。……以前正面からそう言ってやったら、「それでもボクは、やっぱり世界が少しでも優しくあってほしいんデス。総合で幸せがプラスに傾くならそれはいいことです」と答えてのけたケドね。ああもう、頭に来る。
……でも、怪我したことで一番ちゃんを応援できたのはいい経験ダッタかもね。少しは他人を頼ることを覚えた方がイイのよ、あの子は。しかも、一番ちゃんは背負ったたくさんの思いと共に最後の戦場まで立ち続けて、歯を食い縛り続けてくれた。どれほど、大事な時に戦場にいられなかったあの子は救われたデショウね。……本当に感謝してるわ。
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03.28.20:39 シンディにアリス曰く |
忍びは常に明鏡止水……無理ですネ、今回ばかりは。今は潜伏、戦場の観察中。何かシテないと爆発しそうです。
ボクは、世界結界のために何回もお友達とのお別れをしマシタ。別に後悔はしてマセン、ヒーローとして彼らの生活を守った代償なんデスから、十分に報われてマス。
でも、ネ?そうは言ってもやっぱり世界結界が憎くなることはあります。大事でありながら憎くて、ambivalentに悩みます。でも、そのボクの悩みこそが、世界の人々が安心して生活出来ている証、なんデスよ。世界結界が揺らがない程、Ghostの被害は少なくなるんですカラ。
……世界結界を破壊しようなんて、だからこそ絶対に認められません。今、怒りで血が煮えくり返りそうデス。それをされたら、ボクの今までの別れも悩みも全てが無駄だったことになってシマイます。それだけは許せナイんです。ヒーローである以上「I'll kill you!」とは言えませんけど、入院くらいまでは覚悟してモライマショウ。今回はかなり手加減がきき辛いと思いマスよ……!
ボクは、世界結界のために何回もお友達とのお別れをしマシタ。別に後悔はしてマセン、ヒーローとして彼らの生活を守った代償なんデスから、十分に報われてマス。
でも、ネ?そうは言ってもやっぱり世界結界が憎くなることはあります。大事でありながら憎くて、ambivalentに悩みます。でも、そのボクの悩みこそが、世界の人々が安心して生活出来ている証、なんデスよ。世界結界が揺らがない程、Ghostの被害は少なくなるんですカラ。
……世界結界を破壊しようなんて、だからこそ絶対に認められません。今、怒りで血が煮えくり返りそうデス。それをされたら、ボクの今までの別れも悩みも全てが無駄だったことになってシマイます。それだけは許せナイんです。ヒーローである以上「I'll kill you!」とは言えませんけど、入院くらいまでは覚悟してモライマショウ。今回はかなり手加減がきき辛いと思いマスよ……!
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03.23.10:39 だいぶ遅れてしまいましたけど |
2月26日は私の誕生日だったのですが、その際にたくさんの贈り物を頂きました。贈り物の山を前にして、しばらく泣いちゃったくらい嬉しかったです。
……でも、ちょっと思いました。せっかく頂いて大事にしていても今装備しているぶんしか他の人からは見えませんし、見えている分もどんな品かが名前だけでは判らなかったりします。せっかく、お祝いにふさわしく詳細を考えてくださったり、結社で丁寧に考えられた品々ですのに。
と言うわけで、こちらで今まで頂いた、私のお部屋の大事なもののしまい場所の中身をちょっと詳しく説明してみたいと思います。また増えたらその時にやるかも知れません。……え?お菓子まで硝子棚の中に入れてるのかって?それは言わないお約束です。
……でも、ちょっと思いました。せっかく頂いて大事にしていても今装備しているぶんしか他の人からは見えませんし、見えている分もどんな品かが名前だけでは判らなかったりします。せっかく、お祝いにふさわしく詳細を考えてくださったり、結社で丁寧に考えられた品々ですのに。
と言うわけで、こちらで今まで頂いた、私のお部屋の大事なもののしまい場所の中身をちょっと詳しく説明してみたいと思います。また増えたらその時にやるかも知れません。……え?お菓子まで硝子棚の中に入れてるのかって?それは言わないお約束です。
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03.13.11:55 ファイトー! |
琴音 「そろそろ、溜まったものを色々と片付けてしまいましょう」
アリス 「まずは、琴音がこの間出演した蜘糸商会のラジオ番組についてデスね。MDで時間を決めて、ラジオ番組風に雑談するんですヨネ?」
シンディ「That's right. でも、ただ雑談スルわけじゃないの。これは元々、蜘糸商会の社長の燕糸・踊壺サンがオンラインセッションをされるにあたって、セッションスレで考えついたことだソウでね?」
琴音 「お便りコーナーの形を取って全国のGMさんやPCさんにありがちな悩みにお答えしてみたり、セッションの基礎について雑談で話し合ったりもするんですよ。もちろん、脱線もないわけではないですけど。このログをアップして連載することで、MDでの会話やオンラインセッションでのコツについてノウハウを蓄積し、皆で共有することが出来るんです。素晴らしい思いつきですよね」
アリス 「琴音も盛大に脱線を手伝ってたラシイですね?クスクス」
琴音 「……!(口にしかけたお茶を噴出しそうになって盛大にむせています」
シンディ「ふふ、目新しい場所に行ってちょっとはしゃいでしまったノヨね?気にすることないヨ、アリスなんか昔、おっと、そんなに睨まないでもイイじゃない?クスクス♪」
琴音 「こ、こほん。ええと、ログは社長さんがアップされていますので、これからオンラインセッションを始めようと言う方はちょっとご覧になられてみてもよろしいんじゃないでしょうか。ラジオ番組の体裁をきちんと整えていますから、セッション談義と言っても気軽に読めるものですし。……私の発言については、あまり突っ込まないで下さいね。かじっちゃいますよ?」
シンディ「さて、次はバトンね。燈子さんからもらった【あいつバトン】と【心理バトン】があるヨ。だけど……その前にもう一つご報告がアルわね」
アリス 「先日、御紅田・悠狸サンと新たにブログをリンクさせて頂きマシタ!彼女は、琴音とは白児パパに娘と呼ばれたお仲間なのですヨ♪」
琴音 「これからもどうぞよろしくお願いしますね、お姉様?ふふ」
アリス 「まずは、琴音がこの間出演した蜘糸商会のラジオ番組についてデスね。MDで時間を決めて、ラジオ番組風に雑談するんですヨネ?」
シンディ「That's right. でも、ただ雑談スルわけじゃないの。これは元々、蜘糸商会の社長の燕糸・踊壺サンがオンラインセッションをされるにあたって、セッションスレで考えついたことだソウでね?」
琴音 「お便りコーナーの形を取って全国のGMさんやPCさんにありがちな悩みにお答えしてみたり、セッションの基礎について雑談で話し合ったりもするんですよ。もちろん、脱線もないわけではないですけど。このログをアップして連載することで、MDでの会話やオンラインセッションでのコツについてノウハウを蓄積し、皆で共有することが出来るんです。素晴らしい思いつきですよね」
アリス 「琴音も盛大に脱線を手伝ってたラシイですね?クスクス」
琴音 「……!(口にしかけたお茶を噴出しそうになって盛大にむせています」
シンディ「ふふ、目新しい場所に行ってちょっとはしゃいでしまったノヨね?気にすることないヨ、アリスなんか昔、おっと、そんなに睨まないでもイイじゃない?クスクス♪」
琴音 「こ、こほん。ええと、ログは社長さんがアップされていますので、これからオンラインセッションを始めようと言う方はちょっとご覧になられてみてもよろしいんじゃないでしょうか。ラジオ番組の体裁をきちんと整えていますから、セッション談義と言っても気軽に読めるものですし。……私の発言については、あまり突っ込まないで下さいね。かじっちゃいますよ?」
シンディ「さて、次はバトンね。燈子さんからもらった【あいつバトン】と【心理バトン】があるヨ。だけど……その前にもう一つご報告がアルわね」
アリス 「先日、御紅田・悠狸サンと新たにブログをリンクさせて頂きマシタ!彼女は、琴音とは白児パパに娘と呼ばれたお仲間なのですヨ♪」
琴音 「これからもどうぞよろしくお願いしますね、お姉様?ふふ」